Feeding America

10月16日「世界食料デー」を記念して、非営利団体のFeeding Americaが作った動画です。

年間、約3200万トンもの食料がアメリカで廃棄されている反面、労働者階級のアメリカ人数百万人が飢えに苦しんでいるらしいです。

エモーショナルなドラマ風の映像の最後に、現実にアメリカが直面する飢えの問題についてのナレーションを入れることで、問題の深刻さとを表し、苦しむ人々のことを想像させます。